子供英語教室


お子さんの英語、こんな状態になっていませんか?

  • 英語は必要だと思う
  • 何から始めたらいいかわからない
  • 英語の本は読めるけど、話そうとしない
  • 単語やフレーズが“点”のままつながらない
  • 英会話に通っているのに、自分の言葉が出ない
  • このままでいいのか、正直わからない
  • 自分が英語が苦手

多くの場合、英語が話せない原因は
思っている以上にインプットが足りていない事、
そして話したい!と思うキッカケに巡り会えていない事です。

CGBでは英語を「科目」としてではなく、
「娯楽」にするまでのサポートを徹底的にしていきます。

おうち英語に伴走し、
教室・おうち英語・多読の3軸で
第二言語習得を目指します。

※現在生徒募集中です。3名以上で開講します。
毎週金曜日 16:00 年少〜年長  生徒募集中
毎週金曜日 17:00 幼児/小学生   生徒募集中
毎週火曜日 17:00 幼児/小学生  生徒募集中

※レッスンは母子完全分離になります。

当教室は、週に1回(50分)のレッスンを提供するだけの場所ではありません。

通常の英語教室とは一線を画し、

レッスン以外の時間もお子様が自然に英語に触れ続けられるよう、

【おうち英語】の環境づくりを全力でサポートしています。

なぜ「おうち」が大切なのでしょうか?

残念ながら週に1回、教室に来るだけで英語を自由に操れるようになるにはとても時間がかかりすぎてしまいます。

しかし、残りの週6日間も、ご家庭の中に「英語が自然と日常にある環境」

を作ることができたらどうでしょう?

日常的に良質なインプットを積み重ねることで、お子様の中に眠る英語の芽が

ぐんぐんと育ち、質の高い英語力を持ったバイリンガルへと成長していきます。

何から始めればいいの?」という不安も、私に預けてください

「おうち英語って、親が教えないといけないの?」「うちの子に何を見せればいい?」

そんなお悩みをお持ちの方も、どうぞご安心ください。

まずおうちでは、“教えない”でくださいね。とても大事なことです。

当教室では、講師がおうちの方とガッチリと手を組み、最高のパートナー(伴走者)として、お子様一人ひとりに合わせた「おうち英語」の進め方をアドバイスさせていただきます。

言語習得において、最も重要なのは「圧倒的な量のインプット」です。

その柱として、当教室が推奨しているのが【多読】です。

お勉強として詰め込むのではなく、大好きな物語を楽しみながら、

英語を英語のまま理解していくことから始めます。

教室とおうちが連携して「英語が普通にある暮らし」を支えることで、

一生モノの本物の英語力と未来につながる思考力を育んでいきます。

1回50分に凝縮された「英語脳」への仕掛け

当教室のレッスンは、ただ英語に触れるだけではありません。

最新の第二言語習得論に基づき、1分1秒に意図を持たせた

「4技能統合型」のカリキュラムです。

幼い子供たちにとって一緒に英語を話す友達はとっても貴重で、親にも先生にも代わる事の出来ない、自然に第二言語を習得する上で重要な環境です。
だから、対面にこだわります。

1.100%英語環境でのリスニング

講師は最初から最後まで英語で進行します。単に聞くだけでなく、状況や表情から「理解して反応する」経験を重ね、自然な対話力を養います。

2. 思考を止めないスピーキング

「これは何?」という知識を問う質問(Closed-ended Question)

だけではなく、「あなたならどう思う?」という正解のない問いかけ(Open-ended Question)を重視します。

様々なトピックを取り入れ、科学や地理、生き物など自然界についての

疑問から自分の考えを仲間にシェアします。自分の感情や創造力を言葉に

する練習を積み、自ら発信する力を引き出します。

3. 個別最適化された多読(リーディング)

一人ひとりのレベルに合わせた本を使用し、無理なく自分のペースで

読書に没頭する時間を設けています。

教室では毎週好きな本を借りることができ、100冊読破ごとに

プレゼントがもらえるなど、楽しみながら「自走」できる仕組みが整っています。

4. ハードルを下げた文字指導(ライティング)

幼児や低学年のお子様には、まずは粘土やホワイトボードなどの教具を使い、遊びの延長でフォニックス(音と文字のルール)に親しんでもらいます。

無理に書かせることはせず、興味の芽を大切に育てながら、段階的にライティングへと繋げます。ジョリーフォニックスを採用。

当教室の多読は、単に「英語の本をたくさん読む」ではありません。
お子様が英語を英語のまま吸収し、自ら成長していくための「自走する力」「将来に役立つ思考力」を育てます。

読書が一生の習慣(自走)になるまで、教室と家庭で手を取り合って

一人ひとりの多読を丁寧にサポートします。おうちの方へは、お子様の

ペースにぴったりの「選書」のアドバイスや、ご家庭での無理のない

取り組み方など、迷いなく進めるためのバックアップを惜しみません。